3つの約束

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3つの約束

びわこホームの7つのこだわり

3つの約束を実現するため、7つのこだわりで住まいづくりのお手伝いをしています

木の家にこだわります

びわこホームの家

びわこホームの家は集成材を使っています

集成材とは、ひき板や小角材等を材料として、繊維方向を平行にそろえて、厚さ、幅及び長さの方向に集成接着をした木材です。人工素材にはない木のよさを生かした材料であり、自由な形状や長さにできることから和室の部材から大型建築物まで幅広く利用されています。
近年、耐火ハイブリット集成材など、集成材の利用が広がってきています。

びわこホームの家

なぜ木造建築にこだわるのか

多くの建築工法の中で木造建築にこだわる理由は、古き良き伝統工法である在来工法を学び習得してきた自慢の大工がいるからです。
一口に木造建築と言っても、いくつかの工法に分けられますが、びわこホームがその中の在来工法しか造れないということではありません。新しい工法も貪欲に学び、空間や間取りの柔軟性が容易な工法を採用することもあります。建て方や材料も勿論大切ですが、誰がどのように建てるのかが最も大切なことだと考えています。

「匠の家」にこだわります

びわこホームの家

選び抜かれた8人の大工(棟梁)
お客様の家を建てます

現在の在来工法は、工場でプレカットされた材木が現場に搬送され、大工さんがその木材を組み立てて建てていく方法が一般的です。これにより、ただ建てるだけなら3年も見習いをすれば可能になったといっても過言ではありません。
しかし、本来の在来建築を知っている大工とでは、出来上がりの品質が大きく違ってくるのです。
びわこホームでは、しっかりとした古き良き在来建築の学びを得た、信頼できる大工しか棟梁として認めていません。この8人の大工(棟梁)なら大切なお客様の建築を任せられるということなのです。

家を建てる前の「地盤」「基礎」にこだわります

地盤

地盤調査がなぜ必要なのか

軟弱な地盤や締まり具合に偏りのある地盤に建物をたててしまうと不同沈下を引き起こし、住宅が損傷してしまうおそれがあります。また家の保障を受けるには、地盤の強さが必要です。地盤調査はあらかじめ地盤の強さを知るために行われています。

改良工事の種類

軟弱地盤の場合、改良工事を行います。地盤によって行なう改良工事の種類が違います。

改良工事

表層改良工事 (小口径鋼管工法)(既製コンクリートパイル工法)

建築予定地の土を掘り起こし、セメント系の固化材を土と混ぜ強固な地盤にします。比較的浅い深度において、軟弱層やバラツキのある地層に効果的な工法です。

改良工事

杭状地盤補強1 (小口径鋼管工法)(既製コンクリートパイル工法)

地盤条件の制約が少なく、土質の制約を受けない工法で、鋼管もしくはコンクリート製の杭を、家の基礎部分に沿って建て込み、地中に支持体を作ります。軟弱層が厚く支持層が深い場合に適した工法です。

改良工事

杭状地盤補強2(温式柱状改良工事)

家の基礎部に沿って地面を筒状に掘削し、そこにセメント系固化材溶液(スラリー)を流し込み地中に柱状の支持体を作り中深度改良に適した工法です。

ジャパンホームシールドを採用しています

基礎の種類

独立フーチング基礎
独立フーチング基礎

1本ずつ柱の位置に単独で設けられた基礎です。柱にかかる荷重を地盤などに伝える役割があります。地盤の状況や建物の構造などによって幅や厚さを変えます。

布基礎(連続フーチング基礎)
布基礎(連続フーチング基礎)

布基礎は、建物の壁面に沿って連続して設けられた帯状の基礎です。「布」は、建築用語で水平に連続していることを意味します。古くからある形状で、現在も住宅の基礎として普及しています。

複合フーチング基礎
複合フーチング基礎

いくつかの「独立フーチング基礎」を部材でつなげた基礎、または2本以上の柱をひとつの底面で支える基礎です。

ベタ基礎
ベタ基礎

ベタ基礎は、建物の底全体をコンクリートで固め、地盤の上に船を浮かべるような形になるので、やや地盤の弱いところでも建物が沈みにくくなります。「ベタ」は、建築用語で全面にコンクリートを流し込むことを意味します。
最近では在来工法の住宅にも使われるようになりましたが、主にツーバイフォー工法やプレハブ工法の住宅に使われます。

※フーチング
四角錐や直方体など底が広がった形状の基礎底盤のこと。
基礎

びわこホームの基礎

家が傾いてしまう地盤沈下を防ぐために、地層の固い層に達するまで掘り、そこに建物を支える「基礎」を築きます。
びわこホーム採用しているベタ基礎は、基礎の立上りだけでなく底板一面が鉄筋コンクリートになっている基礎です。家の荷重を底板全体で受け止め、面で支えます。また、地面をコンクリートで覆うので地面から上がってくる湿気を防ぎ、シロアリの侵入も防ぎます。

国が認めた「長期優良住宅」

びわこホームの家

長期優良住宅のメリット

長期優良住宅の認定を受けた住宅は、一般住宅とは別に、さまざまな税制優遇や、住宅ローンの供給支援を受けることができるからです。
もちろん、数世代にわたって住み続けられるため、良好な住環境で過ごせる、中古住宅として売買するときに有利、将来の世代に良好な住環境を提供できるといった点も大きなメリットでしょう。

手厚い支援制度
住宅ローンの優遇

快適な家づくりにこだわります

Aclear アクリア 撥水グラスウールボード

断熱材がなぜ必要なのか

断熱材がないと、冬場は暖かい室内から寒い屋外へ温度が逃げ、夏場はエアコンの冷気が外へ出ていきます。断熱しない場合、約8割の熱が逃げていくと言われています。この熱移動を阻止するのが断熱材です。
多くの断熱材は、その素材の中にある小さな無数の空気のかべ(小部屋)によって、熱が逃げていくのをくいとめる仕組みになっています。

お客様の「安心」にこだわります

私がご案内いたします ラフィーヌ財務総研認定資金計画アドバイザー 高木 光江

びわこホームのローンセンター

一人一人の事情に合わせた、ライフシミュレーションに基づく資金計画こそが、住宅購入を成功させるコツです。
資金計画アドバイザーが、住宅ローンアドバイスはもちろん、生命保険や相続・贈与税対策から教育資金ローンアドバイスまで、ライフプランを考えた総合的な資金計画のご相談に応じます。

びわこホームの資金計画についてはこちら

お住まいいただいてからの「安心」にこだわります

JIOわが家の保険 詳しくはこちら

JIOわが家の保険を取り扱っています

特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律に対応する保険です。新築住宅を購入する消費者を守るためのものになっています。
また、お引き渡し後に、第三者機関であるJIOの検査員がお住まいの点検にうかがいます。

アフター無料自主点検 詳しくはこちら

ハウスドクターによるアフター無料自主点検

お引き渡し後1週間後から当社独自のアフター無料自主点検を実施しています。
お家のお医者さんであるハウスドクターが定期的にお家にご訪問し、お住まいに関するお困りごとひとつひとつ解決していきます。

セコムホームセキュリティ 詳しくはこちら

セコムホームセキュリティをご紹介しています

「防犯」「火災監視」「非常通報」はもちろんのこと、「ガス漏れ監視」、ケガや急病時の「救急通報」などいずれも異常発生の感知と同時に、セコムへ信号を自動送信。ただちにセコムが駆けつけます。

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