びわこホーム・トップページ> 会社紹介> 沿革・社歴


創業期(1990年)
| 我社の事業 |
経営環境 |
国内外環境 |
| 1990年(平成2年) |
- びわこホーム(個人会社)設立
- 分譲地の土地販売
- 年中無休体制
〔夏季・冬季休み除く〕
(お盆及びお正月3賀日のみ休み)
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- バブル絶頂期
- 土地が飛ぶように売れる
- 大手住宅メーカーと、業務提携
・ミサワホーム ・クボタハウス
・積水ハウス ・SxL
・パナホーム ・ダイワハウス
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- 消費税発足
- 株価・地価等が暴落、バブル崩壊
- 大阪国際花と緑の博覧会
- イラク、クウェートに侵攻制圧(湾岸危機)
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第一次成長期 1991年~1995年
| 我社の事業 |
経営環境 |
国内外環境 |
| 1991年(平成3年) |
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- バブル崩壊
しかし、土地価格まだ高騰
- 土地の価格少しずつ落ちる
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| 1992年(平成4年)
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- ローコスト住宅
アイフルホーム展示場進出
- 同じ商圏(エリア)土地価格少しずつ落ちる
- ミサワホーム水口営業所閉鎖
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転換期 1996年~1997年
| 我社の事業 |
経営環境 |
国内外環境 |
| 1996年(平成8年) |
- カスタムハウジングFC加盟
- 土地の価格少しずつ落ちる
- アキュラシステム導入(ローコスト住宅マニュアル)
- テック社屋及び、住宅展示場オープン
- 社員数 12名に
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- O(オー)157大量感染
- 住専処理6850億円投入
- 薬害エイズ事件で安部前帝京大副学長逮捕
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| 1997年(平成9年) |
- 経営理念生まれる
- 各3社にて
◎営業経営方針
◎どんな店づくりをするか
◎各社の存在価値
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- クレバリーホーム
- ローコスト住宅・展示場 進出
同じエリア商圏
- 土地価格さらに下がる
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- 消費税5%
- 銀行不祥事
- 北海道拓殖銀行業務停止、山一証券自主廃業など、大手企業の倒産相次ぐ
- 香港で株価急落、世界中に波及
- ダイアナ元妃事故死
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第二次成長期1998年~2003年
| 我社の事業 |
経営環境 |
国内外環境
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| 1998年(平成10年) |
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| 1999年(平成11年)
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- 自社発注 直営建築業の業務スタート
- 社員数 20名に
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- イシンホーム 展示場進出
同じエリア・直近・商圏
フル装備住宅+グレードUP 低価格
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| 2000年(平成12年)
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| 2001年(平成13年)
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- 本社用地購入
- 競売の入札 積極的に行う
- 任意売却の販売強化
- 社員数 23名に
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- 住宅金融公庫制度廃止(公的機関)
- 銀行が、住宅ローンに徹底的に力を入れる
- 銀行の住宅ローン・商品
保証会社無し→独自貸付け
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- 小泉内閣発足
- 同時多発テロ、ニューヨークの世界貿易センタービル崩壊
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| 2002年(平成14年)
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- 三和銀行と東海銀行が合併、UFJ銀行誕生
- 第一勧業銀・富士銀行・日本興業銀行の3行が合併
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| 2003年(平成15年)
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- 競売の入札→さらに積極的に
- 任意売却の販売強化
- 甲南・希望が丘にて、ハウスドクター事業部、土地社屋入札
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- 土地の価格さらに下がる
- 水口台(第2・第3・第4・第5)の道路が公道に変更となる
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